プロデュースノート wedding plan

Freedom!

自分らしい結婚式を提案してもらう

結婚式のご提案書 - プロデュースノート -
想いをカタチにするプランニングで
“自分らしい結婚式”を

  • オリジナル
  • カジュアル
  • ユニーク
  • Freedom!
  • Freedom!_目次
  • Freedom!_コンセプトストーリー
  • ふたり流おもてなしアイデア 特別な日だからと言って堅苦しいのは「らしく」ない 自分たちもゲストもいつも通りに楽しみたい!  ケーキ入刀はしたくない! ケーキ入刀はもう古い?! 自分たちらしいスタイルで幸せのおすそ分け♪   ふたりの出会いを振り返って ふたりのストーリーとゲストとの想い出 一体感ある演出で輪をつなぐ
  •  「ドレスコードとして、何か夏らしさを感じさせるアイテムを 身に着けて来て下さい」
  • 入口近くの大きなツリーには、想い出の写真が飾られていた。 夏のBBQ、キャンプ、海…。
  • ダイナミックなローストチキンの登場。
  • Freedom!_パーティ風景
  • ナチュラルで過ごしやすい雰囲気とは一転、料理は驚くほど華やかで、 今まで出席した結婚式で一番と言っていいほど美味しいフルコースが ふるまわれた。
  • 促されるままパーティー会場を出てみると、 そこにはブラジル料理の定番、肉の塊『シュラスコ』が用意されていた。  そう、このふたりと言えば、バーベキューだ。 シェフがゲストの前で串刺しにされ、肉汁が溢れ出すお肉を ゲストの前で切りわけてくれる。
  • Freedom!_進行表
  • ◆オシャレな街の代表格・南青山に佇む一軒家ゲストハウス   ◆1日2組限定貸切!空間・時間を自由に使える特別感   ◆西海岸の別荘を思わせる解放感溢れるナチュラルテイスト
  • Freedom!_目次
  • カリフラワーのムース 和と洋のマリアージュ 高木スタイル かぼちゃのスープとマッシュルームのメレンゲ仕立て 人参のチップスを添えて オマールエビとホタテ貝のポワレ    しんなりとさせたポワローと大根、調理した蕪とビーツと生のビーツ   甲殻類のソースとヘーゼルナッツオイル シャンパンとグレープルーツのグラニテ 和牛フィレ肉のロッシーニ、じゃがいものピューレとナスの上に載せた野菜たち  デザートブ
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結婚式の常識にとらわれず、自分たちらしく普段通りに楽しむ!
自由なウエディングを実現する工夫の数々をご紹介します

  1. I:普段通りの楽しい時間にするために、新郎新婦席をつくらない
  2. II:自分たちらしく、ゲストにも「ふたりらしい!」と喜ばれる演出
  3. III:でも、おもてなしは三ツ星レストランの美食を

1. Concept Story

コンセプトストーリー



普段通りの楽しい時間にするために、新郎新婦席をつくらない

このプロデュースノートは、「堅苦しい雰囲気にはしたくない」
「いつも通り、みんなと大笑いして過ごしたい」
―そんな新郎新婦のリクエストに徹底的に応えています。

そのためのポイントの1つが、新郎新婦席をつくらないこと。

でも、ゲストの反応が少し気がかりですよね。
なぜなら、「新郎新婦はメインテーブルに座っているもの」というのが日本ではまだまだ常識だから。

そこで、一人の男性ゲストの目線でパーティの一部始終が描かれています。
「結婚式ではできるだけみんなの近くにいたいけど、それってゲスト的にはOK?」
というプレ花嫁にこそ見てほしいプロデュースノートです。





自分たちらしく、ゲストにも「ふたりらしい!」と喜ばれる演出

実は、結婚式に参列した経験が多ければ多いほど、
ケーキ入刀やファーストバイトといった素敵な演出も“定番”のシーンになりがち。

もちろん、100組の新郎新婦がいれば、100通りの結婚式になるのだから、「同じ」なんてありえません。
それはわかっているのだけど、「ゲストを退屈させたくない!」というのがプレ花嫁の本音。

このプロデュースノートの依頼主も、「ゲストに喜ばれるような、自分たちらしい演出がしたい」と考えていました。
例えば「ケーキ入刀」は、ふたりの出会いにちなんで「ローストチキン入刀」にチェンジ。
こんがり焼き上げた七面鳥にナイフを入れるシーンはインパクト大だから盛り上がって、たくさんのゲストが写真を撮りに集まってくれるはず!





でも、おもてなしは三ツ星レストランの美食を

『自由』に憧れ、『自由』を愛するふたりらしいスタイルを大切にしたウエディング。
だからこそおさえておきたいポイントがあります。

それは、“上質なおもてなし”。

会場の「THINGS Aoyama Organic Garden.dth」は、ミシュランで三ツ星を獲得した「ル・ブリストル」を始め、
本場で研鑽を積んだ高木シェフがプロデュースするフレンチレストランです。
前菜からデザートまで自由に選べるプリフィクスで、組み合わせの数はなんと約1300通り!
グルメなゲストも満足させてくれて、しかも、気取らない大人のウエディングのプロデュースノート、参列経験の多いプレ花嫁も必見です!



このプロデュースノートで提案された会場
Things Aoyama Organic Garden. dth

〒107-0062 東京都港区南青山4-10-15 
 平日/12:00~19:00 土日祝/10:00~20:00
 火・水定休(祝日除く)

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