プロデュースノート wedding plan

雅‐MIYABI‐

寸分の隙もない、パーフェクトで品格ただようウエディング。
世界に誇るべき「ホテルホークラ東京」で最高級のおもてなしを

ポイント ポイント

  1. 家族思いのふたりが選んだ、「ホテルオークラ東京」の格式
  2. 同世代のゲストには、生まれて初めての感動体験を
  3. ゲスト一人ひとりを“国賓”のようにもてなす喜び

コンセプトストーリー コンセプトストーリー

家族思いのふたりが選んだ、「ホテルオークラ東京」の格式



誰のために結婚式を挙げるか?
『結婚』が現実的になってくると、誰もが一度は考えるテーマではないでしょうか。

このプロデュースノートの依頼主は、「結婚式は両親のために」という揺るぎない意志をお持ちです。
そこで選ばれたのが「ホテルオークラ東京」、日本を代表するステイタスホテルです。

世界中から国賓を迎え続けて半世紀―“味のオークラ”と称される美食、
欲しい時に欲しいものが差し出される洗練されたホスピタリティ、
そして、日本らしい品格ただよう雅やかでモダンな空間。
それらすべてが、ふたりからの『おもてなし』として提供できる喜びは、結婚式ならでは!

もう一つ、実はゲスト1名にかかる費用が5万円台と、
本当の意味での「リーズナブル」であることも特筆に値する、注目のプロデュースノートです。





同世代のゲストには、生まれて初めての感動体験を

「ホテルオークラ東京」のスペシャリテと聞いて、
多くの人が頭に思い浮かべるのは、コンソメスープとローストビーフ。
両親世代のゲストにとって、結婚式でこの2品を堪能できるのは、楽しみのひとつとなることでしょう。
一方、新郎新婦と同世代の若いゲストの中には、まだ食したことがない方がいらっしゃるかもしれません。
だからこそ、おふたりの結婚式でぜひ提供してみませんか?

透明で濃厚なコンソメスープを口に含んだ瞬間の、言葉を失ってしまうほどの感動を。
とろけるように柔らかでジューシーな、ローストビーフの至福の味わいを。





ゲスト一人ひとりを“国賓”のようにもてなす喜び

『おもてなし』は、今や世界中の注目を集める日本独自の文化となりました。
日本人ならではの、きめ細やかな気づき、サービス、目配りと心配り。
「ホテルオークラ東京」のおもてなしは国際的にも高く評価され、世界中から国賓を迎え続けています。

その伝統によって、結婚式がどんなふうにサポートされるのか?
続きはぜひ、プロデュースノートでお楽しみください。

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