プロデュースノート wedding plan

‐ IRODORI ‐

幸せ、祝福、感謝、尊敬——この日、この空間に集う人びとの思いが
幾千もの彩りとなって重なりあう、「ホテル雅叙園東京」の結婚式


ポイント ポイント

  1. 剣道と茶道、ふたりの生き方を映すウエディング
  2. 非日常空間の豊かな和の色彩が、より重厚に鮮やかに輝いて
  3. 永遠の契りを神前に誓う、日本古来の婚礼儀式

コンセプトストーリー コンセプトストーリー

剣道と茶道、ふたりの生き方を映すウエディング



子どもの頃から続けている習い事や、大切にしている趣味がある人ほど、
その人らしさを感じられるウエディングが実現するのかも、と思わず納得してしまうプロデュースノートです。

新郎は剣道四段の硬派で、中学校の先生。
新婦の趣味は茶道で、着物がよく似合う品のある女性。

和のこころを尊び、伝統文化を敬うふたりが選んだのは、
創業88年の歴史をもつ伝統と格式の結婚式場「目黒雅叙園」でした。

ふたりらしい――このひと言に尽きるかと思いきや、剣道の心得と茶道の作法が、
結婚式のプログラムにさりげなく取り入れられていて、まるで新郎新婦の生き方を映しているかのように素敵です。





非日常空間の豊かな和の色彩が、より重厚に鮮やかに輝いて

「目黒雅叙園」は、日本の高い建築技術が随所に感じられる純和風建造物です。
天井に、襖に、そこかしこに色鮮やかな平安絵巻。
窓外にひろがる四季折々の日本庭園は、さながら一幅の壮大な屏風絵のよう!

もう、この非日常的な空間だけでも圧倒的な美しさなのですが、
このプロデュースノートは、新郎新婦の個性というべき“あるもの”を添えて、
より重厚に鮮やかに、輝く空間をつくりだすことに成功しています。
その思いがゲストに届くからこそ、祝福や感動といった新たな“彩り”が生まれ、
さらに多彩な色を織りなしてゆくのかもしれません。





永遠の契りを神前に誓う、日本古来の婚礼儀式

今でこそ、キリスト教式、人前式、神前式など、新郎新婦が自由に選べるようになりましたが、
古くは神前に永遠の契りを誓『神前式』が、一般的な日本の婚礼儀式でした。
古くから伝わる日本の文化には、未来へ語り継ぐべき価値があります。
その素晴らしい価値をぜひ、このプロデュースノートで感じてみてくださいね。

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