プロデュースノート wedding plan

for somebody

子どもができたらぜひ考えたい、新しいマタニティウエディング。
結婚式を通じてゲストに素晴らしい体験をプレゼントしませんか?

ポイント ポイント

  1. マタニティウエディングを安心して迎えるために
  2. 家族になるための挙式と、未来のセレモニー
  3. 『主役のいない結婚式』の、本当の意味

コンセプトストーリー コンセプトストーリー

マタニティウエディングを安心して迎えるために



このプロデュースノートは、子どもができたことをきっかけに結婚を決意した、ある新郎新婦のために作られました。
ところが、新婦はギリギリまで産休に入れないお仕事で、結婚式の準備にまで気が回りません。
しかも、初めての妊娠で心身ともに不安定な毎日・・・。

そこでまず、Webサービスを利用して準備が進められる会場を優先的に選んでいただきました。
「打ち合わせや準備が心配」という不安要素をクリアしておくことによって、
マタニティウエディングを安心して迎えることができるからです。



家族になるための挙式と、未来のセレモニー

特徴的なのは、同じチャペルを2度使用することです。
1度目の挙式は、新郎と新婦それぞれの両親のために。
両親の希望もあって結婚式を挙げることを決意したふたりだからこそ、両親に“けじめ”を伝えることにこだわりました。
新郎新婦にとっても、「家族になる」ことを強く意識し、誓いあえるという貴重な機会になります。

2度目は、生まれてくる子供を祝福する、未来のセレモニー。
披露宴の途中でチャペルへ移動して行うのですが、この時はもうゲスト一人ひとりの胸の中に、
新しい“いのち”の誕生を祝う気持ちが膨らんでいます。

マタニティだからこそ実現可能な、新しいウエディングのプロデュースノートなのです。



『主役のいない結婚式』の、本当の意味

ところで、このプロデュースノートのテーマは『主役のいない結婚式』です。
新しい“いのち”を授かりました、と告げる結婚式の招待状。

両親のために、けじめを伝えるための挙式。
新郎新婦がホスト役に徹する披露宴。
子供時代に焦点を絞ったプロフィールムービー。

どこをとっても新郎新婦の主役感がきわめて少ないという、めずらしいウエディングなのですが、
だからこそ結婚式のあとに全員が素晴らしい体験をする様子が、このプロデュースノートに描かれています。

『主役のいない結婚式』―その本当の意味をぜひ、あなたの目で確かめてみてください。

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