プロデュースノート wedding plan

ツナグ

新しい命を授かった喜びをゲストと共有する、未来志向型の結婚式。
誕生する子どもの名前を募り、最高の思い出を残せる演出を紹介します

ポイント ポイント

  1. マタニティの新婦だからこその“繋がる”セレモニー
  2. ふたりの子どもに、ゲストみんなも想いをはせる演出
  3. ゲスト参加型の「果実酒セレモニー」で一体感UP!

コンセプトストーリー コンセプトストーリー

マタニティの新婦だからこその“繋がる”セレモニー



新しい命を授かり、結婚とダブルで幸せをかみしめている新郎新婦。
日々、周りの人々への感謝の気持ちが募るふたりは、ありきたりな結婚式ではない形で、今の想いを伝えたいと言います。
とくに家族想いの新婦にぴったりな演出を、このプロデュースノートでは提案しています。

花嫁の一生を表すバージンロード。
その扉の前は、まさにお母さまのお腹の中を意味します。
ここで母娘の絆をかみしめた後、母親と共にバージンロードを歩くというスタイルに、ゲストもきっと温かい気持ちになるはず。
途中からは父親のエスコートで一歩一歩進み、花婿のもとへ――。

命の繋がりを感じるすてきな演出の全容を、ぜひプロデュースノートで。





ふたりの子どもに、ゲストみんなも想いをはせる演出

結婚式はふたりのお披露目であり、もうすぐ家族が増えることを報告する場でもあります。
それならぜひ、命が誕生する喜びをゲストと分かち合って。

まず招待状に、ある要素をプラスして、子どもの名前を募集。
小学生のゲストまで一緒に考えてくれた、たくさんの想いが詰まった名前は、結婚式後も大切な思い出として保管しておけます。
新郎新婦をよく知るゲストだからこそ、思いがけない名前が飛び出したりするかも!?

大いに盛り上がる「お名前募集」演出は、誕生する子どもにとってもかけがえのない時間となるのです。



ゲスト参加型の「果実酒セレモニー」で一体感UP!

みんなが憧れるホームパーティのような心温まるウエディング。
それを叶える、オリジナリティあふれる「果実酒セレモニー」を、ぜひチェックしてください。
ゲストが好きなフルーツを手にし、瓶の中に入れるという参加型のセレモニー。
そこで終わりではなく、その後もいろいろと楽しめるのがこの演出のポイントです。

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