プロデュースノート wedding plan

Speciale Notte

レストランを経営する新郎と、ファッションセンス抜群の新婦。
ふたりの得意なものでゲストをもてなすウエディングです

ポイント ポイント

  1. イタリアに縁のあるふたりが選んだレストランとは?
  2. 新郎手作りのナポリピッツァと、ラグジュアリーなおもてなし
  3. ハンドメイドアクセサリーを、ゲスト一人ひとりのために

コンセプトストーリー コンセプトストーリー

イタリアに縁のあるふたりが選んだレストランとは?



新郎は、青山にあるイタリアンレストランのオーナーシェフ。
新婦は、イタリアンブランドのアパレルデザイナーという、
イタリアに縁のあるふたりのために作られたプロデュースノートです。

パーティ会場は「XEX日本橋」。
ナポリピッツァを日本に広めた功労者、サルヴァトーレ・クオモ氏がプロデュースする本格イタリアンレストランです。
地下鉄三越前駅直結という、ゲストにお越しいただきやすい好立地もポイントの1つですが、
実は、新郎はこのレストランで“あること”を計画していたのです。





新郎手作りのナポリピッツァと、ラグジュアリーなおもてなし

その“あること”とは、新郎みずからナポリピッツァを焼いてゲストにふるまうこと!
「XEX日本橋」のオープンキッチンにある、本場ナポリから空輸したピザ釜を使って、
ゲストの目の前でピッツァの実演を行うのです。

新郎自身も本場で研鑽を積んだイタリアンシェフ。
その惚れ惚れするようなプロのパフォーマンスに、ゲストが魅了されないわけがありません。
また、ステージ上ではイタリアンジャズの生演奏。

乾杯酒はFormula1の公式シャンパンでもある「G.M.Mumm Cordon Rouge」と、イタリアの魅力が満載!
ラグジュアリーなおもてなしの数々は要チェックですよ。





ハンドメイドアクセサリーを、ゲスト一人ひとりのために

心尽しのおもてなし。その集大成とも言うべきギフトが、新婦のハンドメイドアクセサリーです。
デザイナーとして活躍している新婦が、ゲスト一人ひとりのために作ったアクセサリーが、ゲストお見送りの際に手渡されたのです。
プチギフトを手作りする花嫁はたくさんいますが、
一人ひとりをイメージして作ったものだからこそ、想いが伝わるのかもしれません。

何か自分の得意分野をいかしたおもてなしができると素敵だな、と思わせてくれるプロデュースノートです。

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