プロデュースノート wedding plan

Memorial Film

都心とは思えない広大なガーデンで叶えるナチュラルウエディング
空と緑に包まれて、大好きな外国映画のヒロインになる日

ポイント ポイント

  1. 舞台は、元ハンガリー大使公邸をリノベートしたクラブハウス
  2. メアリーの赤いドレスとパラソルが絵になる緑豊かなガーデン
  3. プレミアムなレストランだからこそ叶う極上のおもてなし

コンセプトストーリー コンセプトストーリー

舞台は、元ハンガリー大使公邸をリノベートしたクラブハウス



海外のドラマや映画のウエディングって、ほんとにオシャレで素敵ですよね。
風がそよぐ気持ちよさそうなガーデンで、みんながシャンパングラス片手に笑いあったり、さりげなく自然にダンスが始まったり。
東京にもこんなロケーションがあったらいいのになぁ…と諦めかけている方もいらっしゃるのではないでしょうか。



ところが実は、あるんです!

各線恵比寿駅より徒歩圏内という便利な立地にあって、約1100坪もの広大な敷地にひろがる自然豊かなプライベートガーデンと、ヨーロッパスタイルの建物がラグジュアリーな別世界「Q.E.D.CLUB」です。
元はハンガリー大使の公邸だっただけに、館内の装飾や美術品も超一級で、貴族のお屋敷のよう!
日本にいながらにしてヨーロッパを旅しているかのような気分にさせてくれます。



そんな「Q.E.D.CLUB」をおすすめしたのは、海外留学経験があって仕事のキャリアも豊富なお二人。
海外のガーデンウエディングをテーマにプランニングしたのが、こちらのプロデュースノートです。

メアリーの赤いドレスとパラソルが絵になる緑豊かなガーデン

海外のウエディングに憧れていた新婦が好きな映画は『アバウト・タイム』。
一日一日を大切に生きることを教えてくれた感動ストーリーに、共感を覚えた方も多いのではないでしょうか。
そして何より印象的だったのが、ヒロインのメアリーが着ていた赤いウエディングドレス!
赤いドレスというと日本では、ラグジュアリーなホテルで披露宴のお色直しに着るとか、逆にスタイリッシュなゲストハウスでカッコよく着る、といったイメージがありました。

でも、実は赤いドレスって、こんなにも緑や太陽と相性がいいんだ!と、映画を観てハッとしませんでしたか?
『アバウト・タイム』のメアリーに倣った、赤いドレスとパラソルと、緑豊かなガーデンのコーディネート。このプロデュースノートでぜひチェックしてくださいね。



プレミアムなレストランだからこそ叶う極上のおもてなし

ところで、ガーデンでのナチュラルな結婚式だけが、海外のウエディングの魅力ではないはず。
例えば伝統あるヨーロッパ貴族のお屋敷の晩餐会のような、正統派のおもてなしにも憧れますよね。

「Q.E.D.CLUB」は、元ハンガリー大使の公邸という由緒ある建築物で、現在は本格フレンチが楽しめるプレミアムなレストランとしても有名です。



シェフはミシュランで二つ星を獲得した実力派。
サービスにあたるのは日頃からエグゼクティブパーソンの対応を任されている熟練スタッフ。
最高に心地よい、夢のような時間をゲストにプレゼントできることでしょう!

貴族のようなおもてなしと、自然体で楽しめるガーデンウエディング。その両方が一度で叶う「Q.E.D.CLUB」のプロデュースノート、必見です。



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